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やもり事件

朝、事務所の掃除をしていて、何気に箱をかかえたら小さなヤモリが…。大の苦手な私は年甲斐もなく大きな悲鳴をあげてしまいました。その声にびっくりしたのか、またたくまにヤモリはどこかに行ってしまいました。代わりにフロントの女性たちが、何事が起きたかとやってきました。いっしょにいたHさんが事情を説明してくれましたが、かなり恥ずかしかったです。でもいくつになってもこわいものは怖いです。